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  <title>Blog</title>
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  <description>サンマリスキーのコユキです。

色々とつぶやいてます。
ヾ(oﾟωﾟo)ﾉﾞ サンマリ！サンマリ！</description>
  <lastBuildDate>Mon, 21 Jan 2013 03:46:59 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ナディア最終回</title>
    <description>
    <![CDATA[終わっちゃいましたねナディアー…<br />やばいよ。放置すぎですみません。<br /><br />オイオイ、レポ2はどうした？っていう状態ですよね。ホンットにすみません…<br />っていうか、ほぼ一人言状態なんですがねこのブログ。<br /><br />さてさて、ナディア終わっちゃったよー。<br />ああ、ほんと最後は良いラストでした。<br /><br />当時観ていたときも、本当に良いエンディングだったなとしみじみ思っていたんですがね。<br />やはり、ナディアは良い作品だな。<br /><br />マリーの「それじゃ、またね」がなんとも良いセリフ。<br />そしてあの飛行機からのエンディング。<br />ほんと、あの回で泣けてくるところは２、３回はあるからね。<br /><br />ナディアってやっぱり主人公はマリーだと思うのｗ<br /><br />娘がね…<br />「○○ねー、○○もねぇーしゃんしょん（サンソン）がしゅきなのー。マリーもしゅきー」ですって。<br />ほんと、諸見里みたいな言い方で…いうことが流石私の子(笑)。<br /><br />イイ年こいて、ナディアみて泣いてるので娘が「なかないのぉー」だって。<br />優しい子です(笑)<br /><br />twitterでも、サンソンbotに泣けてきた！！<br />あのイラスト、とても素敵すぎてさ…。<br /><br />やっぱり、私のなかでナディアはとても素敵な作品です。<br />今回、再放送して…再熱して、出会えた人たちに感謝します。<br /><br /><br />そして、最終回チャットでは日頃のサンマリストさんたちと会話が盛り上がる盛り上がる。<br />24時の暴走モードは面白かった―。<br />みなさんとお話をしていると、なんだかんだでネタが浮かびますね。<br /><br />近いうちにお話を書きあげようと思います。<br /><br />ああ、ラジオSSもやろうかな。<br /><br />ナディア終わってしまったから、さびしいので今週はフルハウスのDVDでも見ようと思ってます。<br /><br />また再放送するときを祈って、私はこれからも話をかきあげて行くので、宜しくお願い致します。<br /><br />]]>
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    <category>サンマリ</category>
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    <pubDate>Mon, 21 Jan 2013 03:46:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>サンマリオフ会レポ  J('ｰ`)し｛その①</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="color: rgb(51, 51, 0);">そう、そもそもガイナ展が国際マンガミュージアムで行われる！というのから始まったこのオフ会&hellip;。<br />	主催のマリ子さんが、オフ会やりませんか？と声を掛けてくだり参加することに！！<br />	<br />	総勢8人のサンマリ仲間が集まりました！！<br />	<br />	いやー、本当にみなさんお疲れ様でした＾＾<br />	<br />	ちなみに、今回諸事情により私は子連れで参加しております。<br />	娘は「ママのお友達～？ちゃんとあいさつする～。」って大はりきり。<br />	<br />	(結局、こんなことを豪語してたクセに照れてなかなか言えない2歳児だったのですが&hellip;(涙） )<br />	<br />	如月さんが遥々やってくるので秋の京都をご案内～ということで、<br />	「弾丸ツアー」今回のゲストは～、如月 (
ｒｙ&larr; こんな感じ。<br />	<br />	または&hellip;<br />	<br />	如<br />	月<br />	&nbsp;、上洛<br />	<br />	<br />	&uarr;これ？？？これでしょうか？<br />	<br />	前日は、如月さん(以降、恵ちゃん）と、ノヒさん（以降、ノヒタン）、<br />	そして私と娘での京都観光ということに。<br />	<br />	まずは、京都駅の新幹線ホームで恵ちゃんをお出迎え&hellip;。<br />	初めてなのにね、事前に顔写真とか送りあってるわけでもないのにね、<br />	不思議なことに、お互いがすぐにわかるというもうね&hellip;運命ｗｗｗｗ。<br />	<br />	そして京都駅に着いているというノヒタンと合流するために、場所を移動。<br />	&hellip;そしてここでもまた、ノヒタンともお互い初めてなのにノヒタンが笑顔でやってくるという、もう運命ｗｗｗｗｗ<br />	「ごめーん。待った―？ひさしぶりー？？」っていうような勢いでした。<br />	やはり私たちには、「サンマリ」という小宇宙が出てるんでしょうね。<br />　<br />恵ちゃんもノヒタンも、すごく優しい雰囲気で素敵で、かわいいお二人さん。なんていうのかな…サンマリの人ってもしかしたらオーラが同じなのかな？と思いました。<br />  <br />但し：自分以外(笑)<br /> 	<br />	一折、荷物をホテルに預けてから、いざ観光！！<br />	<br />	夕方には戻って、ナディアを恵ちゃんの部屋でヲチしたいね☆&hellip;なんて言っていたのが甘かったです&hellip;。<br />	京都に住んで6年&hellip;ごめんなさい。マジで舐めてました秋の京都&hellip;。（いや、春もｇｋｂｌ状態ですがね）<br />	本当に甘かったです。<br />	<br />	地下鉄五条で降りてから、もうわかるんですよ。人・ひと・ヒト・ヒューマン&hellip;<br />	<br />	そこから清水寺へ向かうのですが、道中途中ですごい渋滞。<br />	<br />　<a href="//tee7.ko-me.com/File/kiyomizu.jpg" target="_blank"><img src="//tee7.ko-me.com/Img/1354241499/" alt="" /></a><br />　　写真は清水の途中の塔。(名前なんだっけ？(笑))<br />　<br />娘がもう大変で私はこれ以降撮影どころじゃなかったというね…(笑)まぁまた行けばいいか…<br />　<br />ヒーヒーいいながら向かっているのですが、そこで娘が暴走モードで坂道を下ってしまったり&hellip;もうね。なんだか&hellip;泣き崩れたい母でした。<br />	しかし、ノヒタン、恵ちゃんが娘をだっこしてくれたり、手をつないでくれたりして、娘も嬉しそうにしておりましたさ。<br />　<a href="//tee7.ko-me.com/File/a5c8d376.jpeg" target="_blank"><img src="//tee7.ko-me.com/Img/1354242432/" alt="" /></a><br />	 途中でティータイム。抹茶のチーズケーキ。抹茶部分がババロアっぽくて美味しかったよ。＾ω＾ <br /> <br />	そんなこんなで清水着いたのがもう17時回った時間。<br />	ああ、もうこれ&hellip;ダメだね。とみんな内心ガックリの状態で、清水の紅葉を満喫（した？？した？？）。<br />	<br />	清水降りてから五条にある&nbsp;&nbsp;辨慶（べんけい）といううどん屋さんで軽く夕食。<br />	（ココのうどん屋さん、美味しいんだよ)<br />	<br />	<a href="//tee7.ko-me.com/File/4fcd986f.jpeg" target="_blank"><img src="//tee7.ko-me.com/Img/1354240972/" alt="" /></a>　<br />　　私は、たぬきうどん（京都はあんかけ）<br />　<br />	親子で顔を赤くしながら食べました。<br />	恵ちゃんも、ノヒタンも美味しいーと喜んでくれて&hellip;腹もすごく膨れたことなので、ちょっと歩いて駅へと向いました。<br />	<br />	ご飯を食べた後は、ちょっと恵ちゃんの部屋で飲もうということになり、<br />	京都駅に着いてから、「デミチーズグラコロ」(笑)買って、<br />	酒屋で酒を買って、恵ちゃんの部屋で乾杯。<br />	<br />	そこからあまり外でできなかったサンマリ会話などで盛り上がる盛り上がる。<br />	東京全力少女がサンマリで再生されちゃうとか&hellip;賢雄さんの息子はイケメンとか、<br />	そんな会話で盛り上がる中、娘も恵ちゃんやノヒタンと一緒に遊んでもらって大喜び。<br />	<br />	翌日もあるということで、22時くらいにお開きとなりました。<br />	<br />	京都駅までノヒタンと歩いて、また明日～なんてバイバイした直後&hellip;娘は即オチ。<br />	ちなみに、夜中突然起きて、<br />	「ママのお友達のー、恵ちゃんとぉ～、のいたんとぉ～、ね。たのちかったね。」<br />	と、満足げに語ってきました。<br />	<br />	そして、翌日に続きます⊂二二二（　＾ω＾）二⊃　<br />　　　<br />　　　<br /><br />☆拍手お返事☆<br />　<br />恵ちゃん＞亀レスでごめんなさい！Ｔ子の部屋、お気に召していただいたようでｗｗｗｗありがとうございますｗ <br /> はじめはイケメンと対談する…っていう流れの予定でしたが、やはり私の中のサンソンは、そういう路線ではいかないようで… <br />　<br />どんな状態であれ、ムチャぶりであってもサンソン様は女に優しいはず…。そう、それがＴ子であっても！！<br />　<br />また、くだらない神様が降りてきたら…と思っておりますが、そうそう、先日のみなみんのチャットのところで呟いたアレがありました。 <br />　<br />姐さんの3分クッキング編！！<br />　<br />そんなこんなで、また書き上げたら読んでくださいまし＾ω＾ <br /> </font></p>]]>
    </description>
    <category>サンマリ</category>
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    <pubDate>Fri, 30 Nov 2012 01:05:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>T子の部屋</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	<font style="color: rgb(51, 51, 51);">気付けば11月なんですよね。<br />
	<br />
	久々に好き放題やらせてもらいました。SS。<br />
	<br />
	　<br />
	Ｔ子の部屋」/「marina」の小説 [pixiv] <a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1665651">http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1665651</a><br />
	<br />
	<br />
	いやー、作成しているウチにやっぱり彼はこういじられた方がふさわしいと思いながら妄想しながら作成していて、面白かったです。<br />
	<br />
	そうそう。T子の部屋って、ゲストより本人が勝手にしゃべってることがすっごく多いんですよねｗ<br />
	<br />
	しかも芸人には容赦ないムチャぶり&hellip;。<br />
	色々と調べているときに、一人夜中に笑いを堪えてました。<br />
	<br />
	読んでくださった方々にも、脳内でトークしてるのが伝わればいいな&hellip;と思っております。<br />
	<br />
	いつもシブでブクマありがとうございます。<br />
	もう、サンマリストさん大好きです。<br />
	<br />
	ここ最近すごい寒くなってきたので、風邪ひかないようにしてくださいね。<br />
	<br />
	では、またー☆</font><br />
	&nbsp;</p>
]]>
    </description>
    <category>創作</category>
    <link>http://tee7.ko-me.com/%E5%89%B5%E4%BD%9C/t%E5%AD%90%E3%81%AE%E9%83%A8%E5%B1%8B</link>
    <pubDate>Mon, 12 Nov 2012 00:46:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>すっかり秋</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="color: rgb(51, 51, 51);">こんにちは。ほぼ一人言ブログですｗ。<br />
<br />
すっかり寒くなりましたね。 ただ今、またアホなSSを作成しております。<br />
ピクシブに今週末にアップできたら&hellip;いいな。<br />
<br />
ああ、気付けば来週で11月&hellip;こんな勢いできっと12月を迎えてしまうではないかと思うとなんだか寂しいきがしてきました。<br />
<br />
あー、しかし忙しい忙しい&hellip;。<br />
<br />
9月アタマに引っ越しまして、ちょっと諸々トラブル発生&hellip; もしかしたら12月に引っ越しをするかも&hellip;しれません。<br />
そうしたら、テレビ大阪が移るところ(&larr;コレ肝心。）に引っ越ししないとね。<br />
勇者ヨシヒコも、銀魂もみれないからね！<br />
<br />
いやー、しかし本当に冷えてきましたね。 ああ、次の週末はヒートテックでも買いに行くかな&hellip;。<br />
ああ、でもguのやつが安いから、そっちにしよう&hellip;。<br />
<br />
<br />
で&hellip;HP&hellip; いつやんの？っていう話なんですが&hellip; まだまだ&hellip;だね。</font>]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://tee7.ko-me.com/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%8B%E3%82%8A%E7%A7%8B</link>
    <pubDate>Thu, 25 Oct 2012 02:15:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>さてさて…</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	<font style="color: rgb(51, 51, 51);"><span style="color: rgb(51, 51, 51);">サンマリストさんたち、お元気ですか？<br />
	<br />
	諸事情により、ただでさえ更新しないブログがさらに途絶えた状態に&hellip;。<br />
	家の都合でしばらく更新する余裕なく&hellip;と、いった感じでした。<br />
	急なハナシなのですが、愛猫がなくなったのがショックで&hellip;。<br />
	ネコとは思えない愛嬌の良さで&hellip;私にとっては、息子でした。<br />
	その中で、ツイッターで支えてくれた方々、本当にありがとうございました。<br />
	この場ですが、お礼を申し上げます。<br />
	<br />
	時が経って、癒されるといえばうそになる。<br />
	ただ、私が悲観的になると、きっとオドオドする子なので、彼のためにも笑顔で過ごせるようにします。<br />
	自分が生きてることが、一緒に居たという証ですしね。<br />
	ただ、まだ簡単には忘れられないので&hellip;泣くときもありますが、 大丈夫。<br />
	きっと、私のそばに彼はいてくれるはずだから。<br />
	そんな感じで、また私がパソコンを打っているところにやってきて、 膝の上で丸まってゴロゴロいっているのかな&hellip;。</span></font><br />
	&nbsp;</div>
<div>
	<font style="color: rgb(51, 51, 51);"><span style="color: rgb(51, 51, 51);">そうだったら、うれしいな&hellip;と。<br />
	<br />
	本当は夏にＨＰ作成するなんて言っていたのですがね&hellip; もうちょっと、遅れます。 そして、ＳＳも徐々に書き上げられたらいいなと思います。<br />
	<br />
	そんなこんなでございますが、 これからもよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	と、いうことでただ今ぼちぼちＳＳを作成しております。<br />
	また、やり放題ですが&hellip;</span></font></div>
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 11 Oct 2012 14:36:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フェイスマッサージ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="color: rgb(51, 51, 0);">そうそう、ちょっと前にフェイスマッサージについてつぶやいたのですが、<br />
それについて、ちょっとイラストを描き起こしました。<br />
ヘタ絵でごめんｗｗｗ。<br />
とりあえずわかればいいよね！！<br />
<br />
とりあえず、風呂上りにやってるんですがね、 コレが最近肌質がイイんです。<br />
<br />
<br />
化粧水<br />
<br />
私は多めに使ってます。ちなみに一番イイのは化粧水の代わりにシートマスクを使用。<br />
（ドラッグストアとかで売ってる30枚入りのやつ）<br />
コレを、約5分貼ってから次のミルクやらなんやら&hellip;<br />
ちなみに、今は私は化粧水と、フェイス用オイルだけのケアです（夜のみ）朝は通常通り。<br />
<br />
フェイス用オイル<br />
<br />
ピンキリのフェイス用オイルがありますが、 私が使ってるのは無印のホホバオイル。<br />
<br />
・このオイルをまず2,3滴手のひらにとり、顔全体になじませる。 (ラップ効果のため）<br />
&darr;<br />
簡単になじませたら、マッサージする側の手にオイルを3,4滴垂らして逆の手の親指につける。<br />
（指の付け根からググっとオイル全体をつける）<br />
<img src="//tee7.ko-me.com/File/2cd3e454.jpeg" alt="" /><br />
イラスト参照の方向へと、親指をスライドさせるようにマッサージ。<br />
スライドさせた先に軽くつねるような感覚で。ただし力を入れすぎないように。<br />
ほんとに軽く。<br />
こめかみ部分もイラストのように矢印方向に軽くスライド。
※こめかみ部分、首のラインをやる場合は、マッサージする側の方向の手でやるほうがいいかも。
但し、指の向きを下にして。

<br />
ポイントとしては、必ず逆の手でやること。 そうしたほうがやりやすい</font>。<br />
また、たとえば左側を左手でやる場合、どうしても下方向に最後指が流れてしまう。<br />
<br />
あごも同じようにあごから耳へとスライドさせるようにマッサージ、<br />
さらに耳たぶの下あたりから親指で下にスライドさせるようなマッサージをすると、むくみが取れて小顔効果になりますよっと。<br />
（イラストで書き起こせって？こんどあげておきますｗ）<br />
<br />
無印のホホバオイルはマッサージにガンガン使えるので便利です。<br />
首とかねもう、結構気持ちいいです。<br />
塗りすぎたって思ったら最後にティッシュオフすればok<br />
<br />
<br />
シートマスクの技は昔、知人の方から教えていただいたモノですが、本当に便利。<br />
メイク前のスキンケアにもシートマスクはオススメです。<br />
（というか、朝のちょっとした時間にマスクしながら作業できたりという利点もｗ）<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://tee7.ko-me.com/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B8</link>
    <pubDate>Sat, 28 Jul 2012 20:19:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ノーチラスクルセイダース</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000033">さてさて、やっと昨日深夜に書き上げましたSS。<br />
もうね、趣味とかいろいろと混雑した内容すぎる話になりました。<br />
<br />
作成している途中にふと気づいたのですよ。<br />
そう、フェスの時期ということに&hellip;。<br />
<br />
ライヴの臨場感をもっと文章にうまく表現できていたらよかったけど&hellip;。<br />
ああ、ちなみに本来はダイブは禁止事項になっているらしいよ☆らしいよ☆（笑）<br />
<br />
でも、書いていて楽しかったです。<br />
自分の中で、この曲を彼らが演奏していたら～なんて思いながら作成していたのでとにかく楽しかった。</font><br />
<br />
<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1209009">http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1209009</a><br />
<br />
<font color="#000033">ああ、しかし始めはラストをどう締めくくろうかすごく悩みました。<br />
早く仕上げなきゃと思う一方、仕事や育児、そして体力の限界ｗｗｗ<br />
ああ、もうほんっと眠いのなんの（笑）。
そんなこんなでようやく仕上げた作品でした。ﾊﾌー。

</font><br />
<br />
☆拍手お礼☆<br />
<br />
ぼんたん＞本当にチャットでは、いろいろともうね…（笑）ありがとう。
HP思うよりも遅れそうです…。ああ、でもほんとに頑張る！！そんなこんなで宜しくお願いします。]]>
    </description>
    <category>サンマリ</category>
    <link>http://tee7.ko-me.com/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%AA/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Thu, 12 Jul 2012 03:08:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>チャットパーティー</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="color:#003366">チャットパーティ３日間、お疲れ様でした！！<br />
なんか、アレですよね。今回のチャットパーティって…<br />
<br />
サンマリ強化合宿でしょ？ｗ<br />
<br />
私はそう…思っています(ｷﾘｯ<br />
<br />
さてさて、本当にみなさんお疲れ様でした。<br />
その中でも如月さん本当にお疲れ様でした＆ありがとうございました。<br />
<br />
ほんと、感謝しきれないよー。<br />
たくさんの方と会うことができて本当に幸せでした。<br />
<br />
２日目で私をドン引きした方もいらっしゃいますが…<br />
普段は、普通の人なんだお Ｊ( 'ｰ`)し<br />
本当にすみません。いや、マジで…。<br />
<br />
ちなみにどうにか頑張ってＨＰをつくろうと思っているのですが…<br />
ちょっと仕事があるから、もしかしたら少し遅れるかも・・・<br />
・・・なんせ仕事の締切が８月末という現在ハードスケジュールを抱えているのでどうなるかわかりませんが…。<br />
<br />
ＨＰ開設したときには、シブの小説をすこし追加訂正したものを載せていけたらなと思っております。<br />
ついでに、いろいろと文章力身に付くといいなー。<br />
<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>サンマリ</category>
    <link>http://tee7.ko-me.com/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%AA/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Mon, 02 Jul 2012 14:39:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>如月さんちのチャットパーティ</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="color:#003366"><br />
いやぁ、楽しかったです。チャット。<br />
何年ぶりだろう…本当に参加した方々、お疲れ様でした！！！<br />
＆ビーストモードほんとスミマセン！！！！<br />
<br />
後々考えたら、暴走しすぎｗｗｗ自分。<br />
<br />
あれから、ちょっと作業して、<br />
それとこのチャットパーティーにもともと献上しようと<br />
思っていたSSを作成して…<br />
さぁ、ちょっと寝ようかな。なんて思っていたころに娘起床。<br />
アンパンマンみせて（関西圏では早朝）、「ゴハンたべゆー」というのでゴハンにして…<br />
聖闘士星矢観て、宇宙兄弟→みいつけた　この順番よ<br />
<br />
んー、でもさすがに眠い。<br />
娘も割とよく寝る子なので、たぶんこの後寝るでしょう…な。<br />
<br />
さてさて、今晩は後夜祭ですって。<br />
娘寝かしつけてから、楽しみです。ｳﾌﾌ<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>サンマリ</category>
    <link>http://tee7.ko-me.com/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%AA/%E5%A6%82%E6%9C%88%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A1%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3</link>
    <pubDate>Sat, 30 Jun 2012 22:51:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サンマリSS「オレサマのガッテン承知」</title>
    <description>
    <![CDATA[サンソン：こんばんは、今宵も貴女のお相手をします。サンソンです。<br />
マリー：マリーだよ！それとね、みんなのアイドル、キングー！！<br />
キング：にゃうにゃう！！ミャッ！！<br />
<br />
サンソン：はい、というわけでですね。今週もやってまいりましたよー「オレサマのガッテン承知」！！いやぁ、13話反響すごいなマリー。みたか？某掲示板<br />
マリー：みたみた！！すごいよねぇ…いつもナディアのときなんていってもパート3いくかいかないかなのよぉ？？すっごい速さでログがあがるの！！でも、マリー字よめないからよくわっかんない！！<br />
キング:ミャミャッミャッ<br />
マリー：ほら、キングもすごいねぇって言ってるわ。<br />
<br />
サンソン：さてさて、そんな俺たちの活躍、ワイルドだったろぉ～？ヘッ、これで俺様のファンも増えたってこった。ヘヘン<br />
マリー：マリーだって、増えたよぉ！！ねっ？キング？？<br />
キング：ミャッミャッ<br />
<br />
サンソン：さてさて、今日もお便りがたくさん届いてますよー<br />
マリー：ほんとだー！！んとねーサンソン、マリーこれがいい！！<br />
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サンソン：ん、しょうがねぇな…どれどれ…<br />
「ＲＥ－Ｈ1045 配線コード04」…ってこれなんだ？？ケッ、ハンソンの発注書じゃねぇか？？なんでこんなんまぎれてるんだよ！！ダメだダメだ！マリーこんなんダメ！！他は？？<br />
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マリー：うんとねー、じゃあコレがいい<br />
サンソン：へいへい。んー、どれどれ？ＲＮ青髪の水兵さんより<br />
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「サンソンさん、マリーさんこんばんは」<br />
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二人：こんばんはー（ミャウ）<br />
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「僕の悩みを聞いてください。僕は割と人気があるキャラクターなのに、名前がありません」<br />
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マリー：まぁ、かわいそうに…<br />
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「そこで、僕に名前をつけてもらえませんか？？」<br />
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サンソン：…だってよ。やべぇな、これ深刻じゃねえか…<br />
マリー：ホントにぃ～…かわいそうねぇ…<br />
キング：ミャッミャ～…<br />
サンソン：でもよ、俺らで名前なんてつけていいのかよ？<br />
マリー：マリーいい名前あるよ！！<br />
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サンソン：えっ？<br />
マリー：うん。えっとねー「ランランルー」<br />
サンソン：ダメ！！そんなん絶対ダメだから！！<br />
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マリー：えぇー、つまんないのー。<br />
サンソン：名前ってもんはなぁ…そんな簡単につけちゃダメなの！わかる？？んー、大人になってからじゃないとダメだな…とにかく、お前も大きくなって子供産むようになってからわかるさ。<br />
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マリー：うんー。わかった<br />
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サンソン：よし、じゃこの件はまた今度な。面倒くせぇし…<br />
じゃ、次いくぞ！！ん？コレなんだ？？？中に何か入ってるぞ…ナニナニ～？？？ＲＮ：金髪の美青年さんから…ん？美青年ってなんだよ。オレサマと張り合いやがて…生意気な…<br />
んっ…コホンコホン…<br />
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「サンソンさん、マリーさんこんばんは。僕には想いを馳せている女性がいます。」<br />
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マリー：ふんふん<br />
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「なのに、なかなか上手く伝えることができません。一体どうしたら良いのでしょうか」<br />
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サンソン：…だってよ。<br />
マリー：あらー、恋に悶える男の人ってなんだか素敵ねぇ～。でも、素直に好きだと伝えたらいいと思うわ。マリーだったら、やっぱり嬉しいもん。<br />
キングもそうよねー？<br />
キング：ミャッミャ<br />
サンソン：ん？まだ続きがあるぞ？？？<br />
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「また、彼女の祖父に認めてもらうには一体どうしたら良いのでしょうか？？」<br />
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サンソン：…だってよ。<br />
んー、それはだなエーコー、寒いダジャレを言わずにまっすぐにおじい様と向かい合え。話はそこからだ。<br />
マリー：あ…サンソォン…名前いったら…しー！！<br />
サンソン：あっ！やべぇ言っちまった！！…まー、いいじゃねぇの。どうせこいつらバレバレなんだからよ。<br />
はい、次々！！次はアレだ。生電話コーナだ<br />
今日はどんな相談かな。お、つながっているようだぜ。<br />
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サンソン：もしもし？？サンソンですー<br />
マリー：マリーだよー<br />
サンソン：ＲＮワイン大好きさんはじめましてー<br />
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相談者：こんにちは。はじめまして<br />
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サンソン：ワイン大好きさんの相談とは、なんでしょうか？？？<br />
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相談者：それがですね…私には、好きな人ができまして…それに関して、私には家族のような部下がいるのですが、毎回反対するんですよ。<br />
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マリー：それはかわいそうにぃ…<br />
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相談者：そうだと思うだ…あっ、いや…そうなんですよ。その好きな人にはどうやら、私のほかに思いを寄せている人物がいるようで…<br />
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サンソン：ちなみに、その好きなお方っていうのは…どういうタイプなんでしょうかね？？<br />
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相談者：かっこいいんですよ。とにかく…凛々しくて、あのまなざし…思い出すだけで…もう…あッ…<br />
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サンソン：（小声で）めんどくせー相談者だなぁ、おい…なんか妄想入ってやべぇぞこの相談者…<br />
マリー：この人、相当その人に染められてるわねぇ…<br />
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サンソン：あー…奥さん？いいですか？奥さん？？この男の人ぁ、ダメですよ。よくないよくない…。俺の知っている女性もねー、いっつもだめんずにひっかかてはダメになる人がいるんですよ。<br />
かわいくしてりゃあ、美人なのにね、いーっつもだめんずしかいかないんですよ。<br />
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相談者：あん？サンソン…アンタ…何て言った？？<br />
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サンソン：！！！！！ァッ…あ…姐さん…！！！あっ…あ…あの…と、とりあえずそうですね。上手くいくことを祈ってます。アハハハハ！！<br />
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（プツッ！）<br />
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―電話強制終了―<br />
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サンソン：ハァハァ…ろされる…ハァ…後で殺される…ッハァハァ…か…確実にッッ…<br />
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マリー：バカねぇ、サンソンったら。ねぇねぇ、サンソン。さっきのＲＮエーコーさんの封筒の中に何か入ってたわよね。あれってなにかしら？<br />
サンソン：もうそれＲＮじゃねぇよ。ん？さっきのか…おっ、これデモテープじゃねぇか。おし、コレをじゃあ流すとするか。<br />
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サンソン：よし、じゃあこの曲を聴いてください。『愛の花園』<br />
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―曲終了―<br />
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マリー：水着とかなんか、思い切り自分の妄想入っていたわね。生まれたままのキミってなんていやらしいの！<br />
サンソン：コレ、もうすでにヤっ…いや、なんでもありません。そうですね。妄想だといいですねー！<br />
キング：ミャミャウ！<br />
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サンソン：お、そうだそうだ、先週のプレゼント『船長のサインつきキャプテンハット』これの当選者をきめないとな！<br />
マリー：１、２…３…。3つしかきてないよぉ？？<br />
サンソン：この中から、じゃあー…キング、１枚持ってきてくれ。<br />
キング：ニャウニャウー（ハガキを咥えて持ってくる）<br />
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サンソン：デケデケデケデケ～～……ジャン！！！<br />
おめでとうございます！当選者の発表をします！！当選者は…<br />
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ＲＮ ワシ一度も懸賞当たったことないのじゃ　さん！！おめでとうございまーす！！！<br />
なになに？？コメント書いてあるぞ…<br />
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「いままで懸賞にあてたことがないので、とりあえず応募しました。当たったらいいなｂｙ機関長」<br />
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サンソン：機関長…か。<br />
マリー：うわぁー。よかったねぇ！！これでデッキに上がった時に日差し守れるね！！ねぇ、サンソン後の2枚ってだれからなのかな？？見ちゃおうよ。ねぇねぇ、コレなんて書いてあるの？？<br />
サンソン：ん？ＲＮ私は17歳さんと…ＲＮ…うわ…さっきのじゃねぇか…<br />
キング：ニャウー<br />
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マリー：あ、もうこんな時間よ？サンソン…。来週のプレゼントは何にしようかしら？？<br />
サンソン：来週？そうだな…お、コレをもらってきたぞ。来週のプレゼントは…ん？コレ？？看護婦さんの使用済みエプロン。<br />
…なんだこれ。やくみつるかよ。<br />
マリー：ほしい人は、ハガキに名前とＲＮ書いてマリーのところに持ってきてね！！！<br />
キング：ミャウミャウ！！<br />
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マリー：それじゃ、またね☆<br />
サンソン：よし、最後はこのナンバーでお別れだ。お前ら、砂浜ですんじゃねぇぞ。じゃ、またな！アデュオース！！<br />
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　　　ラストナンバー『真夏の恋人』 <br />
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    <category>サンマリ</category>
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    <pubDate>Sat, 30 Jun 2012 15:56:22 GMT</pubDate>
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